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NTR属性の妄想をかき立てくれるサイトや本、萌えたコピペなどのご紹介!!気が向いたらオリ画もあるかも(^o^) ここでの情報が刺激になって夫婦の間が仲良くなってくれればうれしいな!

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妻が婚約中に(萌えたコピペ)

妻は私と付き合う前まで、私の友人と付き合っていました。
二人が別れて半年後に私達の交際がはじまったのです。
普段お付き合いのある共通の友人達の間では、
「あいつよく友達の元彼女と付き合えるよなあ!」と噂になっていました。

しかし、時間が経つにつれそんな噂もなくなり
私達は二年後には結婚しました。
私の友人の妻の元彼も祝福してくれて、
結婚式2次会の司会までやってくれたほどです。

結婚生活が始まって半年ほど経った頃でしょうか、
週に3回くらいセックスをしていたんですが
ちょっとマンネリ気味で、セックス中に調味料の
つもりで妻と私の友人とのセックスについて聞いてみたんです。

最初は嫌がって、もう忘れたなどとごまかしていた妻も、
私があまりしつこく聞くものですから
少しづつですが思い出しながらしゃべりだしました。

「いつもねぇ、あの人はお酒に酔ってホテルに行きたがるの」
「それでねぇ、出したくなると私を呼び出すの」
「いつも決まってバックから入れられて自分だけ気持ちよくなると出しちゃうの」
「きっと私はセックスのはけ口みたいに使われてたんだね」
「実は、それが嫌で彼とは別れたの」

妻の言葉にはとても真実味があり、私より先に妻を抱いた友人に
そして、セックスの道具のように抱かれていた妻に嫉妬していました。

「まさか、俺と付き合いだしてからは無いよな?」
「一度だけ電話がきて会ったけど、何もなかったよ」
人間って一度疑いをもってしまうと、もう信じられなくなってしまうもので
妻とのセックスの度に問いただしていると、
ある日妻は絶対に怒らない?って聞いてくるのです。
怒らないからあいつとのこと全部話してごらんと言うと妻は

「ごめんなさい、う〜ん・・・私、私ね・・・」
「あなたと付き合いだしてからもあの人と会ってたの・・・」
私は小さく頷いて、それから?と聞きました。
「実はね、婚約してからも呼び出されてホテルに行ったのね」
「あなたには悪いと思いながらも彼に抱かれてしまいました」
「なんで婚約してるのにそうなっちゃうの?」
「どうしても大事な話があるから会いたいって言われて、
でも断る自信があったから会いに行ったの」
私はちょっと動揺しましたが続きを聞くことにしました。

「彼が私への想いを語って、あなたには悪いなぁ、まずいなぁっておもいながら・・・」
「それで抱かれたのか?」
「うん、雰囲気っていうか、流れでっていうか・・・」
「どんなふうに抱かれたんだ?」
「前みたいにバックから入れられたの・・・」
「おまえ。ケツ突き出したのか?」
「突き出したっていうか、うしろから抱きつかれて強引に脱がされて」
「おまえ、それじゃレイプじゃないか?」
「・・・それに近かったかも・・・」
「おまえは俺と婚約してたんだぞ、抵抗しなかったのかよ」
「したよ。でも力ずくだったんだもん」
「それであいつのちんちんおまんこに入れられたのか?」
「うん、入れられちゃった」
「おまえ、それで感じたのか?」
「ごめんね、最初は抵抗してたんだけどだんだん気持ちよくなっちゃって」
「まさか、中には出されなかったよな?」
「・・・・・」
「どうしたんだよ?なんで黙ってるんだよ?」
「あなたに嘘つくのいやだから正直に言うね」
「彼が最後だから、ねっ最後だからお願い中に出すよって言って」
「やめて〜って叫んだのに中に出されちゃったの」
「間違いないのか?」
「うん、終わったあとあそこからいっぱい出てきたから・・・」
「やっぱりそうだったのか・・・」
「それからはあいつに会ってないんだね?」
「うん、きっと彼もけじめ着けたかったんじゃないのかなぁ・・・」
「でも、よく正直に話してくれたね」
「ずっ〜とあなたに悪いと思っていて・・・ごめんなさい」
最後の台詞を言ったときの妻の表情がとても印象的でした。


これはもう何年も前の私達夫婦のベッドでの会話です。
その後、私の友人で妻の元彼も結婚しお互いに
子供も生まれて今では家族でお付き合いをしています。
私は彼と週末によく飲みに行くのですが酒に酔うと
ついついこの事を友人に確かめたくなってしまい
自分を制御するのが大変です。
全てが実話なので興奮に欠けて申し訳ありませんでした。

  1. 2006/03/24(金) |
  2. 萌えたコピペ|
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トラウマになった昔の彼女(萌えたコピペ)

836 :えっちな21禁さん :04/04/25 03:55 ID:mUFUguy0
ちょっとトラウマになってんだけど、俺の話始めていい?



ミホと出会ったのは合コンだった。
お互いに合コンとか好きなタイプでは無かったと思う。
お互いにたまたま参加した合コンで出会った。
ちょっと話しただけで趣味がすごく会うことに気付き盛り上がった。
何よりもミホは文化系で色白で優しくて育ちが良さそうな感じが、ど真ん中の俺のタイプの女の子だった。パッチリした目と笑顔も素敵だった。



俺は速攻で電話番号を聞いてデートの約束をした。
そして、付き合って欲しいと告白した。
ミホもすんなりと受け入れてくれて、2回目のデートで俺たちは初めて結ばれた。



俺たちのセックスは本当に愛に溢れていたと思う。
俺がミホの体の隅々まで愛撫して、一回目が終わったあとは、ミホが俺を愛撫してくれた。
ミホも俺の体の隅々まで愛撫してくれた。
俺のアヌスまでしっかり舐めてくれて、愛されてるんだなと思っただけで俺の心は幸せで満たされた。
こんなに女の子を好きになったのは初めてだった。
キスだけで一時間もしてるような、会えば3回はするくらい愛し合いまくった。

思い出しただけで勃起してしまうのでちょっと抜いてきます。



そんな時、俺のバイト先の飲み屋で一緒に働いてる渡利がミホと同じ高校だったと判明した。
ある時、俺は渡利と飲みながらミホの高校時代について聞いた。
渡利も酒が入っていたから遠慮とかしなかったんだと思う。
ミホには高校時代付き合ってた彼氏がいて、そいつは色黒で画体がいい感じのラグビー部の奴で、そいつはモテて遊び人だったこと、どちらかというとミホが好きだったということ、奴はミホを無碍に扱ってたということを聞いた。
奴が他に女作って別れたそうだ。
そいつは高木と言って渡利もちょくちょく会うらしい。
すこし以外だった。体育会系の男が好きなんてちょっと想像できない。
俺と全く違うタイプだったから信じたくなかったのかもしれない。



暫くして渡利が高校の同窓会があることを教えてくれた。
俺は不安だった。彼女が高木に会って昔を思い出してしまうのでは無いかと。
正直、同窓会には行って欲しくなかった。
でも、彼女を行きたがっていた。まあしょうがないよな。友達とも会いたいだろうし。
不安だった俺は彼女と愛の確認をした。
その晩は5回もしてしまった。
俺は、ミホは大丈夫だと確信した。もう俺の女だってことを。



同窓会が終わってしばらく経った後、彼女が少しだけ変わったのに俺は気付いていた。
真っ赤な口紅を塗るようになったこと、夜電話しても外にいることが多いこと。

ある日、彼女と寝ていたとき彼女の尻に爪のあとがあったことに気付いた。
それは正に、バックでしながら男が尻を掴んだときの爪あとだった。
俺はそんなに乱暴にしないし、俺ではないことは明らかだった。
俺の頭は真っ白になった。もしかして奴と寝ているのではないかと・・・・。
頭に来て後ろから突きまくった。そんなに乱暴にしたことは無かったのに、そのときばかりはガンガンした。
俺の怒りに反比例するようにミホは感じまくり、ビクビクしながらイッた。
乱暴にしたほうが感じるなんて、その時まで知らなかった・・・。



とりあえず、問い詰めることにした。
「これ何なんだよ。」
「ちょっと痒かったから。」
「嘘つくなよ。お前の手じゃこの角度の爪のあとはつかない。本当のこと言え。」
そして、俺の不安は的中した。



そして彼女は全部告白した。
それはやはり高木だった。
同窓会で高木に会って、その後も何回か会ったらしい。
そして昔を思い出してしまい、高木に誘われて数回寝たそうだ。
高校時代は高木のことが死ぬほど好きだったらしいということ。
フェラやアナル舐めをおしえたのも高木だったということ。
体育館の用具室でやられたり、随分と乱暴な扱いを受けたらしいがそれでも好きだったということ。
そして、出来るだけ忘れるようにする。でも、もしそれが許せないなら、別れるかどうかは俺に決めて欲しいと。
それでも彼女にとって、俺は一番安心できる相手で、最も大切な人間の一人だそうだ。



しばらく、考えさせてくれ。俺はそう言って別れた。
はっきり言って、それでも別れたくなかったと思う。
なぜなら、彼女無しの生活なんてもう想像出来なかったし、俺にとっては彼女ほどの子はもう現れない気がした。やっぱり彼女とずっと愛し合いたいし、また彼女と寝たい。
もうしないって言えば許してしまうかも知れないと思った。
そして一ヶ月以上も経ってしまい、彼女に結論を言おうとしたその時、一方的に終わりは訪れた。



彼女が妊娠したことが発覚した。
俺の子ではない筈だと思った。なぜなら俺は常に避妊していた。
そして彼女には自覚にはあった。問い詰めると、高木と生でしたことを告白した。
そう、それは高木の子だった。
彼女は泣きながら、俺を裏切ったことについて謝った。
謝られても俺にどうしろと言うのか。許すとでも思ってるのだろうか?



それ以上に俺を驚かせたのは、彼女がその子を産む決意だったということだ。
高木はきちんと付き合う気すら無く、おろせと言っているらしいのに。
結局高木のことが好きなのか?
はっきり言ってもう俺は何も判らなくなっていた。
「どうして?」
俺の声はもう完全に力が抜けていたと思う。
「おろすとか、そういうことは出来ない。」
彼女はただそう言った。
とりあえず、俺たちの関係は有無を言わさずもう終わりだった。
そして別れた。



しばらくして、渡利から高木の話を聞いた。
高木は渡利に、全てベラベラとを話しているらしい。
どうでもいいのに渡利は全てを俺に教えてくれた。

高木がミホをそそのかして寝たときのこと、
入れようとした時、「生でして欲しい。」と言ったのはミホだったということ。
ミホは何回もイキまくってったということ。
いきそうになったとき、ミホが高木の腰を抑え中出しさせたこと。
ミホが高木に、高木の言うことなら何でも聞ける、好きなようにして欲しいと言ったこと。



1年半つきあったけど、そんなミホは全然想像出来ない。
俺には知らないミホがいたのだ。

その後、俺はずっと考えた。
俺たちの関係は一体何だったのかと。
こんなにお互い愛してるカップルはいないと思ってたのに。

その後、子供が生まれる少し前、結局ミホと高木は結婚した。
話し合いが有ったのだろう。
しかし、相変らず高木は遊びまくっているらしい。
でも、それはミホが望んだことなので幸せなのかもしれない。
その後、実は俺も結婚した。
しかし、そのトラウマからは全く回復していない。
妻を他人に抱かせることで興奮したりするようになり、今ではスワッピング愛好者になった。
人間としていかれた気がする。
でも、今でも思うのはミホに愛撫されてるときが一番幸せな瞬間だった気がするということだ。

俺のトラウマストーリーは終わりです
  1. 2006/03/24(金) |
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ザ・人妻援交

ザ・人妻援交


ザ・人妻援交

英和ムック

出版社:英和出版社
サイズ:1冊
発行年月:2002年07月


ISBN:4899862482
本体価格 1,905円 (税込 2,000 円) 送料別
  1. 2006/03/24(金) |
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平成〈人妻〉写真集

平成〈人妻〉写真集


平成〈人妻〉写真集

幻の性資料

著者:吉本三郎 /独多宇一
出版社:イースト・プレス
サイズ:単行本/199p
発行年月:2000年09月


ISBN:4872572270
本体価格 2,600円 (税込 2,730 円) 送料別

平成に入って世の人妻たちは、裸体を雑誌に惜しげもなく曝し、自らの性を赤裸々に語りはじめた。彼女たちは性愛に目覚めたのだろうか―。日常に隠された人妻たちの欲望。

  1. 2006/03/24(金) |
  2. 人妻(画像・動画)|
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素人禁忌告白(3)

素人禁忌告白(3)

素人禁忌告白(3)

大洋文庫

著者:大洋書房
出版社:大洋書房 /大洋図書
サイズ:文庫/317p
発行年月:2006年01月


ISBN:4813075347
本体価格 600円 (税込 630 円) 送料別

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興奮が興奮を呼ぶ激しい性愛。普通のSEXでは飽き足りない人妻達は凄い愛欲を求める。22人のナマ投稿を掲載。

【目次】
1章 凌辱のときめき
2章 拘禁のわななき
3章 交歓の目醒め
4章 近親の戯れ
5章 卑劣な欲望
  1. 2006/03/24(金) |
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